2008年06月26日
産業道路で信号待ちしてたら横に見慣れない車が停まった。見たことも無い車だと思ったらよく雑誌で見かける1954年発売のベンツ300SLでした。(管理人もまだ生まれてません。)
石原裕次郎や力道山が乗っていたのでも有名です。でも50年以上前の博物館級の車がなんでこんなところを走っているのかと呆気にとられながらも、2度と見ることがないだろうと思い1枚だけパチリしました。後ろ姿しか見れなかったのが残念です。ガルウイングのドアを開けたところを見たかったです。

でも一瞬でしたが貴重な物を見れて幸運でした。
石原裕次郎や力道山が乗っていたのでも有名です。でも50年以上前の博物館級の車がなんでこんなところを走っているのかと呆気にとられながらも、2度と見ることがないだろうと思い1枚だけパチリしました。後ろ姿しか見れなかったのが残念です。ガルウイングのドアを開けたところを見たかったです。


でも一瞬でしたが貴重な物を見れて幸運でした。
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2008年06月11日
2008年06月06日
前回ハーフカメラ三昧で紹介した今はカメラ事業から撤退したミノルタのカメラです。
フイルム現像はしますがプリントは頼まずにCD書き込みまでしてます。
これでアナログとデジタルの両方を残せます。デジカメには出来ない芸当です。
このカメラを手に入れたのは川内の骨董屋でした。不動品でしたがめずらしいので購入しました。
飾っているうちに使ってみたくなり修理とオーバーホールに出しました。でも2回修理に出して
結構高くついてますが、お気に入りの1台です。下の画像はだいぶ暗い撮影でしたが追針式の露出計が付いているおかげでマニュアル撮影にて何とか写っていました。
現像に出してみてそれを確認した時の喜びはデジタルには無いものです。
皆さんもたまにはフイルムカメラを使いましょう。クラシックカメラは大げさに言えば文化遺産でもあります。30年、40年前のカメラでも修理さえしてフイルムがあれば画像が得られるのです。
飾りにもなりますよ。





フイルム現像はしますがプリントは頼まずにCD書き込みまでしてます。
これでアナログとデジタルの両方を残せます。デジカメには出来ない芸当です。
このカメラを手に入れたのは川内の骨董屋でした。不動品でしたがめずらしいので購入しました。
飾っているうちに使ってみたくなり修理とオーバーホールに出しました。でも2回修理に出して
結構高くついてますが、お気に入りの1台です。下の画像はだいぶ暗い撮影でしたが追針式の露出計が付いているおかげでマニュアル撮影にて何とか写っていました。
現像に出してみてそれを確認した時の喜びはデジタルには無いものです。
皆さんもたまにはフイルムカメラを使いましょう。クラシックカメラは大げさに言えば文化遺産でもあります。30年、40年前のカメラでも修理さえしてフイルムがあれば画像が得られるのです。
飾りにもなりますよ。





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ノスタルジック・カーと言った方が良い車ですよね。
この車は僕も大好きな車です。
いつまでも大切に乗って貰いたいですね。